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突然ですが・・・


久々にゲストです。


メイドさんと紅世の王だよ。



ヴィルヘルミナ
「お祭りに行ってくるのであります。」

ティアマトー
「物見遊山。」

ヴィルヘルミナ
「ティアマトーは難しい言葉を知っているのでありますな。」

ティアマトー
「博聞強記。」

ヴィルヘルミナ
「ではそろそろ行くのであります。」


四字熟語の意味
・物見遊山・・・物見とは祭や行事などを見にゆくこと。遊山は山や野に遊ぶことで、気晴しに見物や遊びに出かけること。
・博聞強記・・・広く聞き知って、よく覚えていること。

まぁこんな感じでw


んじゃ行ってきま~す!


コメント返しは次の記事にします。


すいません。
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お祝い!お祝い!


ということでゲストが来るはずなんだけど・・・


遅いなぁ~


そのころ・・・

キッド「クソ・・・鬱だ・・・死のう・・・」

リズ「・・・あ~あ またかよ・・・」

パティ「きゃははは♪」

キッド「何ということだ・・・もしかしてトイレットペーパーの端を三角に折り忘れたかもしれん・・・・・・」

リズ「かもだろ?かも!いつもちゃんとできてるじゃねェかよ!
   だいたい神経質すぎるんだよお前は!!
   トイレットペーパーなんかどうでもいいだろ!!」

キッド「どうでもイイことないだろ!!
    トイレットペーパーの端もまともに折れないまぬけな死神が祝いに行ったところで
    神とはとても言えん!!
    管理人だってぜひお引取り願いたい気持ちでいっぱいになるだろう。」

パティ「きゃははは♪」

リズ「そんなことないって!!
   笑顔で迎え入れてくれるって!!」

キッド「・・・」

リズ「じゃあこうしようぜ
   ダッシュで確かめに戻って・・・猛ダッシュで助けに行こう!!」

キッド「・・・・・・・・・・・・いやだ・・・」

リズ「なんで!!?」

キッド「もしちゃんと折れてなかったらどうする・・・?
    トイレットペーパーに俺という存在全てを否定されるのだぞ!
    そうなっては生きていけん!!」

リズ「じゃあ死ね!!」

パティ「きゃははは!!」


・・・


ん~遅いなぁ~


そろそろ寝ようかなぁ


それじゃおやすみ~
みなさんありがとうございます。


みなさんのおかげで500人突破です!!!!!


今後ともよろしくおねがいします。


ということでお祝いにゲストが来てくれました~!!!!!


キッド「私、死神の息子デス・ザ・キッドがら挨拶させていただきます。」

ブラック☆スター(以後省略 ブラスタ)
「ひゃっはああ!!俺だぁ!!俺様だぁ!!いわゆるひとつのブラック☆スターだ!!」

キッド「え~・・・」

ブラスタ「身にしみろ!!俺に''様''をつけていいのは''様''になってる俺だけだぁ!!ひゃはははは☆」

キッド「え~と・・・虫酸ダッシュ!!!!」

ブラスタ「ぐびェ何すんだ!!俺様のトークを邪魔しくされやがって。」

キッド「邪魔したのはお前だろう!!たわけめ!!うつけめ!!虫酸ダッシュ!!俺はきっちり挨拶したかったのに!!クソ・・鬱だ・・・死のう・・・」

・・・

ということで


500人突破です!


じゃ今日はこのくらいで
宿題がオワラナイ~


誰か助けて~


ということで


あの方に手伝ってもらいましょう。


どうぞ~


糸色 望「宿題が終わらない管理人に絶望した!」

魂「すいません、糸色望先生。」

糸色 望「わたしの名前を横書きにしないでください。」

魂「すいません。ではこれでいいですか。」

糸色               望「気を使いすぎです。」

魂「ではこれでどうですか。」

糸「こ        れ           じ     ゃ    余     計       な        色           ペ       ー          ス          が     出        望         て              し    ま         い       ま    す。                            」

魂「余計なスペースが出来たらどうなるんですか。」

糸色「木津千里さんが余計なスペースを埋めにおそってきます。」

・・・


絶望先生を知らない方には分かりにくいネタです。


今度はソウルイーターの誰かをゲストに・・・


ではでは
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